にきびを治す方法

にきび痕も消える洗顔石鹸?


プリエネージュ」・・・という化粧品をご存知でしょうか?


「全ての黒点を一撃」・・・と謳った

美白用の美容液なのですが


詳しくはこちら 
  ⇒ http://realmarket.jp/plusalfa/1000363126101/


なんとそのプリエネージュから洗顔石鹸が販売されました。


それがにきび・にきび痕となんの関係があるのか・・・
実は大ありなんです。


前の記事でもにきび・にきび痕には正しい洗顔が必要だと書きました。

たっぷりの泡で決してゴシゴシこすらない洗顔


できていますか?


洗顔の泡立てって結構難しいんですよね。


そこでこのプリエネージュ洗顔石鹸を見ていたら
たっぷりの泡・泡・泡・・・

モチモチしてて食べられそうです 笑


この泡でお肌を丁寧に洗ったら・・・

しかも黒点一撃を謳っているプリエネージュですから
にきび痕も一撃・・・ではないかと

思ったわけであります・・・


このプリエネージュ洗顔石鹸
ワケありのため¥1500での販売だそうです。


・・・試してみる価値は、
あるとは思いませんか?


プリエネージュEXソープ
プリエネージュEXソープ



あ、そうそう
この洗顔石鹸ほのかにバニラの香りがするそうで、

好きな人とキライな人に分かれます。


その点はご了承ください。



にきび痕

にきび痕の種類


ここまでにきびについていろいろ書きましたが
にきび痕について悩んでいる方も多いと思います。


では、まずにきび痕の種類を挙げてみましょう。


にきび痕の主な種類は、こんなところでしょうか。


にきび後の赤み
●茶色のシミ
●しこり
●ケロイド
●クレーター


にきび後の赤みとは?

にきびが悪化したり、にきびをつぶしたりすると、
怪我を治す時と同様に毛細血管が集まります。
その毛細血管が、にきび痕の赤みとなって残っているのです。
しばらくすると、この赤みがなくなるのが普通です。



・茶色のシミとは?

茶色のシミは、にきびの炎症によって、表皮の一番下の基底層という所にあるメラノサイトが活性化し、必要以上にメラニンを作ってしまったことが原因です。



・しこりとは?

皮膚の表面に「しこり」となって残るにきび痕
この「しこり」の多くは、大人にきびが悪化したものです。
大人にきびが化膿し、皮膚深部の組織を壊し、
組織が異常再生したことで、しこりとなって残ったのです。



・ケロイドとは?

ケロイドは、外皮が損傷を受けた時に、免疫システムが働き、赤く盛り上がって傷跡を残したものです。
いくつものにきびが同じ場所にでき、何度も化膿したことで、
にきびにきびの間が繋がって、
大きなにきび痕になったのです。
痛みやかゆみがある場合もあり、肌に凹凸をつけます。



・クレーターとは?

クレーターは、にきびが膿んだ状態が長く続いたために残ったにきび痕です。
傷が深すぎると、皮膚の修復が追いつかずに、凹み(へこみ)として残ってしまったのです。



にきびにもいろいろな種類があるように
にきび痕にも様々な種類があるようです。

そうなるともちろん治療法と言うのも
それぞれ異なってくると思います。


自分に合った治療法、そして
規則正しい生活と清潔な肌を保つことを心がけ

にきび・にきび痕のないきれな肌を目指しましょう。




*にきび痕の種類についてはこちらのサイトを参照させていただきました

100倍納得!あなたのニキビ(にきび)を改善する方法


にきびの原因

にきびの原因


今回はにきびの原因について、
いいレスが
ヤフー知恵袋
にありましたので引用しながら紹介します




にきびの原因の1つに便秘があります。


便秘でお腹に何日も便をため込むと、腸の中で便の腐敗が進み、
腸の中の悪玉菌が大量に増えて有害物質が発生します。


そして、腸内環境が悪化して腸管がうまく機能しないと、
ビタミンやミネラルをきちんと摂っても吸収され難くくなると同時に、
便からの毒素も排出され難くなります。


毒素は腸内の新陳代謝の低下や大腸内の豊富な血管から血液中に溶け込んで、
最終的に皮膚から排泄され、この毒素が直接皮膚にダメージを与えて
にきびや吹き出物等の肌荒れの原因となります。


そこで、にきびをなくすには、核酸(RNA/DNA)、レシチン、ビタミンB群が欠かせません。

体に必要な栄養素と、不必要な毒素を見分けるセンサーの働きをするのが腸管です。

美肌もにきびも肥満も、じつは腸が重要な鍵を握っています。


そこで、核酸は偏った食事や便秘、貧血等の悪影響から腸を守り、腸管の新陳代謝を活発に
してくれると共に、肝臓の解毒機能も助けてくれます。

大豆から抽出されるレシチンは、脂肪を乳化してドロドロの血液をサラサラにする効果があります。

ビタミンB群は、美肌のビタミンと言われるほど皮膚や粘膜の働きに影響を及ぼします。

脂質の代謝、糖分の代謝に非常に効果があるので、脂っこい物や甘い物を多く食べた時には、
きちんとビタミンB群を摂りましょう。

ビタミンB群が多く含まれる食品はレバー製品や豚肉、のり製品などです。


そして、ピーリング用石鹸での洗顔も有効です。

AHA(フルーツ酸)のピーリング用石鹸を使って余分な角質を剥がして、毛穴の目詰まりをなくして、
肌のターンオーバー(4週間毎)を早くするので、新陳代謝が高まり、しみやしわの予防にもなります。

ピーリング(ミカルピーリングを始めとした美容法、美容治療の一つ)は、ニキビ、ニキビ跡、肌のくすみ、
小ジワなどが改善され、ベビースキンになると一般的に言われています。



最後にまとめますが、ただ医薬品や医薬外品を服用してそれだけに頼るのではなく、便秘があれば
それを改善して腸を整えて、にきびを出さないようにします。

そして、ピ−リングで顔の新陳代謝を上げて凹凸を取り去り、核酸(RNA/DNA)、レシチン、ビタミンB群を
含んだ食物を食べて不足分はそれらを多く含むビタミン剤で補いましょう。

体質の改善をして整腸と新陳代謝を早める事を第一に考えてビタミンは補助です。

どんなに良い医薬品や医薬外品でも、体質改善をしなければ効果は薄いです。

早ければ、1ヶ月位から効果が出てきます。



体の中から、そして外から
たかがにきびといえども
それが何らかの体からの異常のサインであるかもしれません。

体の調子を整えて

食べ物や睡眠を充分にとって

にきびを作らない生活が大事なのかもしれません。


また、肌も常に清潔に汚れたら洗うことを心がければ

大抵のにきびにきび痕は消えるのではないかという見解です。

EGF Silky

EGF Silky〜無添加の美容液でにきびを治す


にきびを治す方法はとにかく洗顔で
お肌を清潔に保つこと。


でも洗顔だけだと目の周り、口の周り
カサカサして乾燥してしまう・・・

そういう人も多いと思います。


特に思春期のにきびは脂っぽいTゾーンにできるけど
俗にUゾーンと言われる頬、口元は乾燥しやすいのです。

そこでローション、乳液、クリーム等の
化粧品を探されると思うのですが

探す時はなるべくにきびを刺激しない
無添加のものをおススメしたいのです。

あまりいろいろ入っている化粧品をつけると
にきびが刺激されてかえって大きくなることもないとは言えません。



ノーベル賞受賞成分配合美容液..* 『EGF Silky 』..。.:*・゜゜


このEGF Silkyは
お肌の生まれ変わりに直接働きかけるから、
「シワ・にきび跡の凸凹・シミ」などの女性のお肌の悩みに効果があります。


また、敏感肌の方にも安心して使って頂けるよう、
”無添加”にこだわりました。

新生細胞が促進されるので
気になっていたにきび痕にも効果ありです。

使うほどに潤いのある
赤ちゃん肌へ蘇っていく喜びを体感してみて下さい。


EGF


にきびを治す方法

ケミカルピーリングをするデメリット


前回の記事ではケミカルピーリングをするメリットについて書きました。
⇒ 前回の記事へ


それでは今回はデメリットについて


まず、ピーリング後は、一時的に肌の角質が薄くなり、
紫外線の影響を受けやすくなりますので、日焼けには注意が必要です。


ケミカルピーリングだけを行ってもシミやシワの治療にはなりません。
ケミカルピーリングで最も有効なものは 「にきび治療」および「にきび痕の改善」 です。


が、ケミカルピーリング」とは、簡単にご説明すると
「フルーツ酸の一種(グリコール酸がもっともポピュラーです) を肌の角質層に浸透させて、
化学的な剥離を起こし中和剤(アルカリ)で中和する」という治療法です。
肌の上で化学で言う「酸塩基反応」を起こすのです。

意外と知られていませんが、フルーツ酸を肌に塗った瞬間、
ヒリヒリした「痛み」を伴います。

それは「酸による軽い火傷」をわざと起こさせているからです。

使用している薬剤にもよりますがおおまかに
「肌が酸によって赤くなった瞬間に中和剤で酸の浸透を止め」ます。

その時に化学的に発生した「中和熱」は肌に有害なので
氷水でひたした ペーパータオルで約5〜15分間、クーリングを行います。

その後、ホームケアとしてはアルコールフリー、
そしてフルーツ酸なども含まない低刺激の化粧水や
保湿クリームで保湿と必ず「サンスクリーン剤」でUVカットを行ってもらいます
(季節は関係ありません。 冬でも必須です!)。

これらの処置は必須です。

なぜなら「酸」で「角質層」を剥離させて薄くしただけ、
わざと「肌のバリア機能の低下」を起こした状態になっているからです。
すなわち「乾燥」と「紫外線」のダメージに対してのバリア機能も低下するのです。




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